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【サマーセール参戦】夏休みは『バイサバ』を遊び尽くせ!今だけ驚異の【50%OFF】で爆速サバライフを始めよう!

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ついに待ちに待った夏休みが到来! まとまった休みのお供に、熱中できるゲームを探していませんか? そんなあなたに超ビッグニュースです! 手軽なのに奥が深い、中毒者続出中の超爽快防衛アクション『バイサバ』が、なんとサマーセールに電撃参戦! 過去最大級のお得なチャンスを見逃すな! 🔥 衝撃の「50%OFF」!今が一番始めどき! 今回のサマーセール期間中、『バイサバ』は驚愕の【50%OFF(半額)】でお買い求めいただけます! ワンコイン感覚でポチれるこの価格は、まさに破格。 「気になっていたけど、まだ触れていなかった」「友達に勧められて迷っていた」という方は、 ぶっちゃけ今買わない理由がありません! 🎮 そもそも『バイサバ』ってどんなゲーム? 「安くなってるのは分かったけど、どんなゲームなの?」という方のために、本作の魅力を3つのポイントでサクッとご紹介します! 操作は超カンタン「左右移動」だけ! 基本の攻撃はすべてオート(自動)。ゲーム初心者でも、キーボードを左右に動かすだけで、バシバシ敵を倒せる圧倒的お手軽さ! 右クリック長押しの「チャージ攻撃」が爽快すぎる! ここぞという時に放つチャージ攻撃は、威力も範囲もHit数もすべてが「倍!バイ!Bye!」。画面を埋め尽くすスライムや邪魔な岩を一瞬で吹き飛ばす快感は、一度味わうと病みつきです! 奥深い「ビルド構築」と「サポート必殺技」! ただ火力を上げるだけでは通用しない特殊なステージも多数存在。様々なアイテムを組み合わせた自分だけの「ビルド」と、キャラごとの「超強力な必殺技」で難関を突破する戦略性もバツグンです! ☀️ 夏休みは『バイサバ』で「時間泥棒」されちゃおう! 手軽に5分だけ遊ぶも良し、コイン稼ぎステージを周回してガッツリ金策に励むも良し。気づけば「え、もうこんな時間!?」となること間違いなしの、最強の“時間泥棒”ゲームです。 クリスタルをお弁当で癒やしながら、お空の彼方に吹っ飛ぶ(ゲームオーバー)恐怖のボスを撃破し、この夏一番の爽快感を体験してみませんか? 📝 セール情報まとめ セール内容: 『バイサバ』本体が 50%OFF(半額) 開催期間: [~9月14日まで] ぜひこのお得な機会に『バイサバ』を手に入れて、最高の夏休みにしてくださいね!ステージでお待ちしています! Bye!Bye!Survivo...

【Unity】エフェクトの管理プログラム【ぴぺっと制作記録5】

エフェクトを毎回あれやこれやするのが面倒なので、
あれやこれやしておきました。



せっかくシングルトンを学んだので、使ってみました。
というか、ネットのソースを見ていつの間にか使っていました。




プログラムはこちら


using System.Collections;
using System.Collections.Generic;
using UnityEngine;

/// <summary>
/// エフェクトの管理
/// </summary>
public class EffectManager : SingletonMonoBehaviour< EffectManager >
{
 [SerializeField] private GameObject[] effect = default;

 /// <summary>
 /// エフェクトを生成する
 /// </summary>
 /// <param name="num">エフェクトの番号</param>
 /// <param name="pos">エフェクト生成位置</param>
 /// <param name="time">エフェクトが消えるまでの時間、-1は消さない</param>
 public void EffectSet(int num, Vector3 pos, float time = -1)
 {
  GameObject e = Instantiate(effect[num], pos, Quaternion.identity);
  if (time != -1) Destroy(e, time);
 }
}


UI用のエフェクトではないです。





使うときは↓のように。



// エフェクト
Vector3 effectPos = transform.position;
EffectManager.Instance.EffectSet(0, effectPos, 0.5f);


エフェクトの番号を指定し、
エフェクトの生成位置を送って、
エフェクトを削除するまでの時間も指定します。


GetComponentする必要もなく、
EffectManager.Instanceで呼び出せるのが楽でいいですね。


どのプログラムからでも召喚可能です。






エフェクトを作って追加


エフェクトはインスペクターの方で追加していきます。


↑の画像のように、エフェクトのGameObjectを追加します。
この番号が生成するエフェクトの番号です。






シングルトン


シングルトンについてはこの方の記事を見るといいかも!
→ 【Unity】知らなきゃ損! 「SingletonMonoBehaviour」の解説と使い方


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